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航空会社によっては、昔風のペイントを施した機体を運行している。
日本ではポケモンジェットとかもあるけど。
パリからアムステルダムへのフライトで乗ったのは、KLMのクラシックスタイル機だった。
手前の機体。奥が通常のKLM機。
キャビンアテンダントの制服も昔の復刻だったがそれは写真を撮ってない。
パリ滞在中、VALENTINOのショーも見た。
ブルータス編集部にはファッション担当の副編集長もいるので、
パリやミラノのコレクションを見に行くのは彼や編集長の仕事だが、今回はたまたま。
それに女性ものなので、仕事というよりは参考である。
フィナーレのシーン。
パリのカルティエ現代美術財団にて、北野武氏の個展
「GOSSE DE PEINTRE : BEAT TAKESHI KITANO」絵描き小僧:ビート北野タケシが
始まった。プレス向け内覧会と記者会見の様子。
展覧会は、9月12日まで。
↑左から、オフィス北野代表取締役社長・森昌行氏、北野武氏、
カルティエ現代美術財団ディレクターのエルベ・シャンデス氏。
細川護煕氏の陶芸、書、茶道具の展覧会がパリの三越エトワールで開かれ、
そのレセプションパーティがあったので、行ってきた。
展覧会は、5月15日(土)まで。
帰国展は、日本橋三越本店[6月2日(水)〜14日(月)]、仙台三越[8月]、
福岡三越、札幌三越[ともに9月]と巡回の予定。
↑細川護煕氏。背景は、二曲三隻屏風「荒城の月」土井晩翠作詞 2008年
18日に帰国します。
携帯電話の番号がいつもとは違うので、急用の場合は編集部で番号を聞いてください。
(あまりかけないでね)
AirFranceのラウンジはカッコいい。いつも使ってるANAみたいにうどんはないけど。
昨日、明治学院大学教授の山下裕二先生と新宿で飲んでいたのだが、
このチラシをいただいた(折り目付いちゃいました。すみません)。
先生がこの展覧会の監修をされている。
法然上人八百年御忌奉賛
五百羅漢
増上寺秘蔵の仏画
幕末の絵師 狩野一信
の展覧会チラシだったのでした。
なんじゃこりゃー、の絵です。トン子ならずとも驚く。