画家、山口晃さんとルーヴル美術館で。

11/09/05 | カテゴリー:出張中または旅行中 | | No コメント

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当代人気画家、山口晃氏は日本画家としての道を歩いてきたと思っている人も

多いかもしれませんが、実は東京藝大の油絵科出身で、

日本美術をモチーフにした作品も多いですが、それらは基本、油彩で描かれています。

そんな彼とルーヴルを歩くという機会に恵まれました。


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スペイン絵画のセクション。


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Antonio CANOVA(アントニオ・カノーヴァ)

《Psyché ranimée par le baiser de l'Amour

アムールとプシュケ(エロスの接吻で目覚めるプシュケ)》を見る。


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レンブラントの肖像画のセクションにて。


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山口さん、カッコいいですね。これらはちょっと先に出る雑誌の取材です。

これらの写真は僕の記録用のほんの一部で、雑誌掲載用の写真のために

プロのフォトグラファーが同行しています。


掲載誌や内容については編集部から、まだ公開段階にないと指示されていますので、

また発売日が近づいたらお知らせします。

詳しく書けなくて申し訳ありませんが、旅の日記は続けていきます。どうぞよろしく。

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