光の賛歌 印象派展 ─パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅

14/01/05 | カテゴリー:未分類 | | No コメント

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「光の賛歌 印象派展 ─パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅」

東京富士美術館

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展覧会は終了した。

国内外から印象派の優品を集めた展覧会。

身近な水辺、あるいは旅の空の海や川、湖。

レジャー、旅をすること、戸外制作をすることで絵画に新しい地平を切り拓いた

印象派ならではのテーマでたいへん見応えがあった。

いずれも素晴らしい作品だったが、シスレーなどを

これだけ一同に見られたのも貴重な機会だった。



東京富士美術館の存在は知っていたし、収蔵品にブリューゲル(子)、

ラ・トゥール、ターナーがあることでずっと気になっていたが、

今回初めて行くことができた。

八王子駅からバスか、タクシーを使わなければならない。

バス300円 タクシー1600円〜1900円(目安)


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美術館正面。

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