シュルレアリスム展―パリ、ポンピドゥセンター所蔵作品による―

11/02/09 | カテゴリー:未分類 | | 1 コメント

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シュルレアリスムは、現実を超えた先にある新しい美と真実を発掘・発見し、

生の変革を実現しようという試みだ。

主に、ポンピドゥセンター所蔵作品によって、シュルレアリスム運動の全貌を

展覧しようとするまたとない機会。

「シュルレアリスム展―パリ、ポンピドゥセンター所蔵作品による―」

国立新美術館で、5月9日(月)まで。


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ルネ・マグリット「秘密の分身」(1927年)の画像を使ったバナー。

国立新美術館入り口にて。

©ADAGP, Paris & SPDA, Tokyo, 2011 ©Collection Centre Pompidou, Dist. RMN / Droits réservés


展示作品については著作権が継続しているため、展覧会紹介目的でも、

掲載のためには、著作権者のチェック(写真、クレジット)が必要なので、

今回はカメラを忘れて見学することにした。


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サルバドール・ダリ「不可視のライオン、馬、眠る女」の画像を使ったポスター。

日比谷線六本木駅にて。


展示作品作家一覧

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